PHP公式(php.net)8.2系列
資料確認日:2026-10-16
最初の修正版:8.2.26
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.26、8.2.27、8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.2.26の修正履歴 ↗PHP 修正版チェック
CVEを選び、使っているPHPの配布元と版番号を入力。公表された修正版と照らし合わせ、次に確認することを整理します。
同じPHPでも、配布元ごとに修正版は異なります
PHP公式版
系列・正式な版番号
OS配布版
配布元・完全なrevision
その配布元の公表修正版と照合
版番号の大小だけで、すべての配布版を判定しません
収録したCVEだけを照合します。未収録は影響なしを意味しません。端末・サイトへのアクセスや自動検出は行いません。公式リンクを開くと外部サイトへ移動します。
STEP 01
この検索はページ内の絞り込みです。選択後に配布元と版番号を入力し、公表修正版と照合してください。
対象のCVE・配布元・版番号を選んで照合してください。端末やサーバーを自動点検する機能ではありません。収録対象は6件です。
資料の確認日はCVE・配布元・系列ごとに下へ表示しています。利用機能・設定は自動確認しません。CVE-2024-8929のPHP公式8.2.25では、公表の利用条件に一致するという自己申告も含めて照合します。条件が未確認の旧版は「影響の可能性」と表示します。版番号だけで被害や攻撃の成立を断定しません。
PHPのMySQL接続用機能に関するCVEです。利用機能・設定・接続先は自動確認しません。
PHP公式8.1・8.2・8.3と、収録したDebian 11・12のソースパッケージが対象です。
資料確認日:2026-10-16
最初の修正版:8.2.26
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.26、8.2.27、8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.2.26の修正履歴 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.3.14
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.14、8.3.15、8.3.16、8.3.17、8.3.19、8.3.20、8.3.21、8.3.22、8.3.23、8.3.24、8.3.25、8.3.26、8.3.27、8.3.28、8.3.29、8.3.30、8.3.31、8.3.32、8.3.33、8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.3.14の修正履歴 ↗PHP公式:過去リリース一覧 ↗PHP公式:8.3.35の変更履歴 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.1.31
収録確認上限:8.1.34
修正版以後として収録した版:8.1.31、8.1.32、8.1.33、8.1.34
対象はPHP公式8.1系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.1.31の修正履歴 ↗PHP公式:過去リリース一覧 ↗PHP公式:保守終了系列と最終版 ↗資料確認日:2026-10-16
最初の修正版:7.4.33-1+deb11u7
収録確認上限:7.4.33-1+deb11u7
修正版以後として収録した版:7.4.33-1+deb11u7
対象は公式配布元のソースパッケージ php7.4(bullseye)。第三者リポジトリ・別OS・独自ビルドは対象外です。
Debian公式:CVE-2024-8929の修正版と対象パッケージ ↗Debian公式:DLA-3986-1 ↗資料確認日:2026-10-16
最初の修正版:8.2.26-1~deb12u1
収録確認上限:8.2.34-1~deb12u1
修正版以後として収録した版:8.2.26-1~deb12u1、8.2.32-1~deb12u1、8.2.34-1~deb12u1
対象は公式配布元のソースパッケージ php8.2(bookworm)。第三者リポジトリ・別OS・独自ビルドは対象外です。
Debian公式:CVE-2024-8929の修正版と対象パッケージ ↗Debian公式:DSA-5819-1 ↗DOM/SimpleXMLでHTTPリソースを取得し、取得先がリダイレクトした場合の文字コード判定に使うContent-Typeに関するCVEです。機能の利用・取得先・設定は自動確認しません。
PHP公式8.1・8.2・8.3・8.4と、収録したDebian 11・12のソースパッケージが対象です。他のOS配布版・第三者配布・独自ビルドは未収録です。未収録は影響なしを意味しません。
資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.2.28
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.2.28の修正履歴 ↗PHP公式:8.2.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1219の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.3.19
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.19、8.3.20、8.3.21、8.3.22、8.3.23、8.3.24、8.3.25、8.3.26、8.3.27、8.3.28、8.3.29、8.3.30、8.3.31、8.3.32、8.3.33、8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.3.19の修正履歴 ↗PHP公式:8.3.35の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1219の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.1.32
収録確認上限:8.1.34
修正版以後として収録した版:8.1.32、8.1.33、8.1.34
対象はPHP公式8.1系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.1.32の修正履歴 ↗PHP公式:8.1.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1219の対象と条件 ↗PHP公式:保守終了系列と最終版 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.4.5
収録確認上限:8.4.26
修正版以後として収録した版:8.4.5、8.4.6、8.4.7、8.4.8、8.4.10、8.4.11、8.4.12、8.4.13、8.4.14、8.4.15、8.4.16、8.4.17、8.4.18、8.4.19、8.4.20、8.4.21、8.4.22、8.4.23、8.4.24、8.4.25、8.4.26
対象はPHP公式8.4系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:8.4.5の修正履歴 ↗PHP公式:8.4.26の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1219の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:7.4.33-1+deb11u8
収録確認上限:7.4.33-1+deb11u8
修正版以後として収録した版:7.4.33-1+deb11u8
対象は公式配布元のソースパッケージ php7.4(bullseye)。第三者リポジトリ・別OS・独自ビルドは対象外です。
Debian公式:CVE-2025-1219のソースパッケージ修正版 ↗Debian公式:DLA-4088-1 ↗資料確認日:2026-10-18
最初の修正版:8.2.28-1~deb12u1
収録確認上限:8.2.34-1~deb12u1
修正版以後として収録した版:8.2.28-1~deb12u1、8.2.32-1~deb12u1、8.2.34-1~deb12u1
対象は公式配布元のソースパッケージ php8.2(bookworm)。第三者リポジトリ・別OS・独自ビルドは対象外です。
Debian公式:CVE-2025-1219のソースパッケージ修正版 ↗Debian公式:DSA-5878-1 ↗convert.quoted-printable-decodeフィルターの処理に関するCVEです。フィルターの利用や入力条件は自動確認しません。
収録対象はPHP公式8.1・8.2・8.3系列です。DebianなどのOS配布版・第三者配布・独自ビルドの修正版は未収録です。
資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.2.26
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.26、8.2.27、8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-11233のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.2.26の修正履歴 ↗PHP公式:8.2.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-11233の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.3.14
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.14、8.3.15、8.3.16、8.3.17、8.3.19、8.3.20、8.3.21、8.3.22、8.3.23、8.3.24、8.3.25、8.3.26、8.3.27、8.3.28、8.3.29、8.3.30、8.3.31、8.3.32、8.3.33、8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-11233のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.3.14の修正履歴 ↗PHP公式:8.3.35の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-11233の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.1.31
収録確認上限:8.1.34
修正版以後として収録した版:8.1.31、8.1.32、8.1.33、8.1.34
対象はPHP公式8.1系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-11233のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.1.31の修正履歴 ↗PHP公式:8.1.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-11233の対象と条件 ↗Windows上のApacheとPHP-CGI、特定の文字コード設定を含む公表条件に関するCVEです。OS・実行方式・設定を自動検出しません。版番号だけで攻撃の成立や被害を断定しません。
PHP公式8.1・8.2・8.3系列の公表修正境界を照合します。他の実行方式や配布元の影響を判定する機能ではありません。OS配布版の修正は未収録です。
資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.2.20
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.20、8.2.21、8.2.22、8.2.23、8.2.24、8.2.25、8.2.26、8.2.27、8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-4577のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.2.20の修正履歴 ↗PHP公式:8.2.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-4577の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.3.8
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.8、8.3.9、8.3.10、8.3.11、8.3.12、8.3.13、8.3.14、8.3.15、8.3.16、8.3.17、8.3.19、8.3.20、8.3.21、8.3.22、8.3.23、8.3.24、8.3.25、8.3.26、8.3.27、8.3.28、8.3.29、8.3.30、8.3.31、8.3.32、8.3.33、8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-4577のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.3.8の修正履歴 ↗PHP公式:8.3.35の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-4577の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.1.29
収録確認上限:8.1.34
修正版以後として収録した版:8.1.29、8.1.30、8.1.31、8.1.32、8.1.33、8.1.34
対象はPHP公式8.1系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2024-4577のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.1.29の修正履歴 ↗PHP公式:8.1.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2024-4577の対象と条件 ↗PHPのHTTPストリームラッパーが応答ヘッダーを処理する際のCVEです。HTTP取得機能・入力・接続先の利用条件は自動確認しません。
PHP公式8.1・8.2・8.3・8.4系列を収録。8.3.18は公式資料の対象範囲に差があるため未確認として保留します。OS配布版・第三者配布・独自ビルドは未収録です。
資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.2.28
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.28、8.2.29、8.2.30、8.2.31、8.2.32、8.2.33、8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2025-1734のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.2.28の修正履歴 ↗PHP公式:8.2.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1734の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.3.19
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.19、8.3.20、8.3.21、8.3.22、8.3.23、8.3.24、8.3.25、8.3.26、8.3.27、8.3.28、8.3.29、8.3.30、8.3.31、8.3.32、8.3.33、8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2025-1734のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.3.19の修正履歴 ↗PHP公式:8.3.35の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1734の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.1.32
収録確認上限:8.1.34
修正版以後として収録した版:8.1.32、8.1.33、8.1.34
対象はPHP公式8.1系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2025-1734のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.1.32の修正履歴 ↗PHP公式:8.1.34の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1734の対象と条件 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.4.5
収録確認上限:8.4.26
修正版以後として収録した版:8.4.5、8.4.6、8.4.7、8.4.8、8.4.10、8.4.11、8.4.12、8.4.13、8.4.14、8.4.15、8.4.16、8.4.17、8.4.18、8.4.19、8.4.20、8.4.21、8.4.22、8.4.23、8.4.24、8.4.25、8.4.26
対象はPHP公式8.4系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2025-1734のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.4.5の修正履歴 ↗PHP公式:8.4.26の変更履歴 ↗CVE公式:CVE-2025-1734の対象と条件 ↗PHP-FPMをIPv6 TCPのFastCGIで利用し、listen.allowed_clientsを接続元の制限として使う構成に関するCVEです。実行方式・通信経路・設定は自動確認しません。版の照合だけで、あなたの環境への影響や被害を判定しません。
PHP公式8.2・8.3・8.4・8.5系列の公表修正版を収録。OS配布版・第三者配布・独自ビルドは未収録です。未収録の版は影響なしと扱いません。
資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.2.34
収録確認上限:8.2.34
修正版以後として収録した版:8.2.34
対象はPHP公式8.2系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2026-91768のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.2.34の修正履歴 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.3.35
収録確認上限:8.3.35
修正版以後として収録した版:8.3.35
対象はPHP公式8.3系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2026-91768のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.3.35の修正履歴 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.4.26
収録確認上限:8.4.26
修正版以後として収録した版:8.4.26
対象はPHP公式8.4系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2026-91768のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.4.26の修正履歴 ↗資料確認日:2026-10-20
最初の修正版:8.5.11
収録確認上限:8.5.11
修正版以後として収録した版:8.5.11
対象はPHP公式8.5系列。新しい版を未修正と扱うのではなく、収録上限を超えた場合は判定を保留します。
PHP公式:CVE-2026-91768のセキュリティ公告 ↗PHP公式:8.5.11の修正履歴 ↗公表された修正版は、その時点でこのCVEを修正した版です。現在の推奨導入版や、OSの保守継続を意味しません。修正境界以上でも、収録した完全な版以外は判定を保留します。未収録の版、配布元が不明な版、資料確認から30日を超えた場合は公式情報の再確認を案内します。
PHP公式版は、変更履歴の修正境界と同系列の正式公開を照合しています。各配布物の実行や、後続版すべてのソース差分を検査した結果ではありません。
照合日は端末時計を日本時間に換算した日付を使います。時計が正確でない場合は、表示された確認日と公式の更新情報を確かめてください。
Debian公式:上流の番号だけでは修正を判断できない理由 ↗