Ubuntu 22.04 LTS
標準セキュリティ保守の公表終了月
(月単位)
Main / Restrictedの標準保守の公表期間。Universe / Multiverseのコミュニティ保守、PPA等の第三者配布、Ubuntu Pro・ESM・Legacy、個別カーネルの期限は区別して確認します。
サポート期限・更新・移行
Python・Node.js・PHP・Windows 10に対応。製品と版、保守条件を選び、公式期限から更新・移行の次の手順へ進めます。
選択はブラウザ内で処理。送信・保存・登録は不要です。
公式期限ライブラリ
まず製品を選ぶと、収録した版・保守条件ごとの期限を表示します。
上の製品カードを選ぶと、ここに版ごとの期限が表示されます。
LinuxはOSの版だけでなく、CPU、パッケージの配布元、保守サービスの対象で条件が変わります。 以下は公式の公表期限です。あなたの環境や個別ソフトの保守対象・修正適用を判定する結果ではありません。
資料確認日:。 月までの資料を特定の日付に置き換えていません。予定や対象条件は変更されるため、利用前に公式案内を再確認してください。
標準セキュリティ保守の公表終了月
(月単位)
Main / Restrictedの標準保守の公表期間。Universe / Multiverseのコミュニティ保守、PPA等の第三者配布、Ubuntu Pro・ESM・Legacy、個別カーネルの期限は区別して確認します。
標準セキュリティ保守の公表終了月
(月単位)
Main / Restrictedの標準保守の公表期間。Universe / Multiverseのコミュニティ保守、PPA等の第三者配布、Ubuntu Pro・ESM・Legacy、個別カーネルの期限は区別して確認します。
標準セキュリティ保守の公表終了月
(月単位)
Main / Restrictedの標準保守の公表期間。Universe / Multiverseのコミュニティ保守、PPA等の第三者配布、Ubuntu Pro・ESM・Legacy、個別カーネルの期限は区別して確認します。
LTSの公表終了日
LTSの対象CPUはamd64・i386・arm64・armhf・ppc64elに限定。対象外パッケージもあるため、パッケージごとの提供状況を確認します。有償の延長保守は別条件です。
通常保守の公表終了日
公式ライフサイクルの予定。個別パッケージの保守制限と、利用するCPU・配布元の対応を別に確認します。
LTS(予定)の公表終了日
将来のLTS終了予定。通常保守と対象CPUが異なる場合があります。この日付だけで将来のCPU・パッケージが対象になるとは判断できません。
期限は公式の公表単位で表示し、月しかない予定を特定の日に置き換えません。終了日・終了月の境界や、資料確認から30日を超えた場合は、確認フォームで再確認を案内します。
保守期間内でも、個別の脆弱性修正の適用を保証しません。未収録の製品・版が安全か、保守終了かは、この資料だけでは判断できません。選択の正確さ、登録・契約の有効性、端末やサイトの状態は自動確認していません。
OS配布元による修正や延長保守は、製品本体の期限と分けて確認します。資料の最終更新日を保守終了日として扱いません。
PHPの個別CVEについて修正版を照合する →入力の送信・保存、端末へのアクセスはありません。公式出典のリンクを開くと外部サイトへ移動します。