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初動ナビ日本語版

情報漏えい・偽警告の
初動対処を確認

リンクを開いただけなのか、入力・支払い・遠隔操作までしたのか。わかる範囲で選ぶと、先にやることと公式の確認先を整理します。

実際の個人情報は入力不要選択内容の保存・外部送信なし
状況から、必要な対処へ
  1. 状況を選ぶ

    開いた・入力した・操作を許可した

  2. 情報の種類を確認

    情報そのものは入力しません

  3. 先にやることを見る

    対処の順番・公式窓口・詳しい手順

よくある状況から選ぶ

選ぶと下のチェック項目が変わります。自分の状況に合わせて調整してください。

1実際に何をしましたか?

当てはまるものをすべて選んでください。何もしていない、または不明なら選ばずに進めます。

操作の選択:0件

2どの情報が関係していますか?

公式通知に書かれている種類や、渡した可能性のある種類だけを選びます。情報そのものは入力しません。

3確認状況を教えてください

選択内容はこのページ内だけで処理します。保存・解析・広告への送信はしません。選択内容や対応メモを消すときは、リセットしてください。

選択した状況への対処

必要な対処を、順番に。

状況を選び、「やることを確認する」を押してください。複数の状況でも、同じ対応はまとめて表示します。

止める

接続・支払い・追加入力など、被害が広がる操作を先に止める

確認する

公式窓口、アカウント履歴、通知の対象を確認する

備える

復旧後に、使い回しや認証設定を見直す

状況を詳しく確認する

初版の案内確認日:2026年10月13日。端末紛失の案内は2026年10月15日に追加確認しました。公式情報をもとに一般的な初動を整理しています。サービスや組織ごとの案内を優先してください。